ボストンバッグで旅をする | IKO MAGAZINE!


あなたの旅はどんな旅?


刻を忘れる優雅な旅

その過程を楽しむ、そんな旅はいかがですか。
大海原で潮風を感じる、船の旅。景色の移り変わりを楽しむ、列車の旅。
思わず刻を忘れるような、優雅な旅に合うFUJITAKAのボストンババッグです。

想い出を刻み込む。

厳選されたキップ牛革に、たっぷりとオイルを染み込ませた素材を使用。持ち歩き、使い込むほどに美しい底艶が出るのが特徴です。
旅先で付いてしまった傷も、馴染むとそれ自体が味となり、鞄に想い出として刻み込まれていきます。キャリーケースでは難しい、情緒あるバッグを楽しむことができます。

違う表情を楽しむ

ショルダーバッグスタイルにすると、ガラッと雰囲気の違う鞄に。カジュアルらしさが増し、身体のラインに沿うようなシルエットに変化します。ベルトは2段階調整になっており、中央で折り曲げ、ベルトを二重にして留めると、簡単にロング→ショートに変換できる、3WAY。

一つの鞄で違う表情を楽しむことができる、FUJITAKAの遊び心が詰まった鞄です。

車で気ままな旅

FT by FUJITAKAのボストンバッグがおすすめ。
カーシートを連想させる、マットで肌触りの良いレザーボストンバッグは車との相性抜群。車好きにはたまらない逸品です。

目的地はないが、ただ車を走らせて、どこか旅に出かけたい。
そんな時は、相棒となるボストンバッグを座席に積み込んで、そのまま旅に出かけてみてはいかがでしょうか?

本格カーシートレザー

実際にカーシートにも用いられる本革を使用。天然の牛革をヨーロッパの伝統ある英国の製革技術によって、生み出されたレザーです。光り過ぎない、マットなカラーリングと質感が上品さと高級感を演出。
機能性にも優れており、耐摩耗性・耐光性・防汚性・燃焼・屈折・引き裂き強度など優秀な素材です。

あなたの旅を彩る、4色。

心と身体を癒す旅

壮大な自然に触れて、心と身体を休める、癒しの旅。そんな旅に連れて行くなら、帆布のボストンバッグがおすすめです。
本体は森林の緑や木の色に馴染むベージュ色。旅行の醍醐味でもある写真に映り込んでも、自然に溶け込み、景観を損なうことがありません。
どこかノスタルジーを感じさせる、そんな雰囲気を演出してくれる鞄と癒しの旅に出かけましょう。

帆船の帆布

素材は綿製の9号帆布(はんぷ)。
帆布とは、船の帆に使用されていた綿生地のことで、強い風を受けても破れない厚さと丈夫さが特徴です。使っていく程に生地の目が詰まり、より頑丈になって破れにくくなるため、旅先でいろんな場所に置いたり、預けたりして、擦れてしまうボストンバッグに適した素材といえます。
表面には強力なパラフィン加工を施しているため、撥水性があり、突然の雨から荷物を守ります。

旅行期間に合わせた豊富なサイズ

【日帰り~1泊2日】
サイズ: w35 x h27 x d12 cm

【1泊2日~2泊3日】
サイズ:w43 x h35 x d15 cm

【2泊3日~】
サイズ:w46 x h35 x d22 cm

身近で都会的な旅

遠出は必要ない。いつもとは少し違った場所に赴いて、いつもとは違ったことをしてみる。
日常に隠れる、非日常を見つける旅が好き。

そんな方には普段でも使いやすい、ネイビーのボストンバッグがおすすめです。

紺色の帆布

紺色の9号帆布を使用。ベージュの帆布と同じく、擦れなどに強く、撥水加工を施した綿素材。
紺色は相性の良い色が多く、黒や茶系はもちろん、赤などでも合わせやすいため、服装のコーディネートが広がります。

最近はキャリーケースで旅行に出かけていて、ボストンバッグはあまり使わない、といった方も多いかもしれません。
しかし、ボストンバッグにはキャリケースでは得難い、良いところもたくさんあります。キャリーケースを使うほどではないが、ゴルフなど着替えを必要とするスポーツや日帰りのちょっとしたお出かけにも、ボストンバッグは大活躍。鞄の成長や想い出の軌跡を楽しむこともできます。

あなたと一緒に旅をする、愛着あるボストンバッグを育ててみてはいかがでしょうか。